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1959年東京生まれ。京都大学卒。米国ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授などを経て、現在、青山学院大学理工学部化学・生命科学科教授。分子生物学専攻。2007年に発表した「生物と無生物のあいだ」は、65万部を超えるベストセラーとなり、サントリー学芸賞、および中央公論新書大賞を受賞。
主な著作として「プリオン説はほんとうか?」、「ロハスの思考」、「できそこないの男たち」、「動的平衡」など。生物多様性の大切さを伝えるための広報組織「地球いきもの応援団」のメンバーもつとめる。最新刊は「ルリボシカミキリの青」。

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上智大学外国語学部比較文化学科卒業後、1987年に国際コミュニケーションのコンサルティング会社、(株)ユニカルインターナショナルを設立。2000年に(株)イー・ウーマンを設立。テレビ朝日「ニュースステーション」、TBSテレビ「CBSドキュメント」「ブロードキャスター」、フジテレビ「とくダネ!」キャスターやコメンテーターとして活躍。「佐々木かをりの手帳術」「計画力おもしろ練習帳」「自分が輝く7つの発想」など著書多数。2009年ベストマザー賞受賞。2児の母。公式ブログ「佐々木かをりの今日の想い」。

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1948年名古屋市生まれ。
一橋大学社会学部卒。同大学社会学研究科修士課程・博士課程修了。
1981年ワシントン大学社会学博士。1981年北海道大学文学部助教授。
1985年ワシントン大学社会学部助教授。
1988年〜現在、北海道大学文学部助教授、教授を経て、大学院文学研究科教授。
2007年〜現在、北海道大学実験社会科学研究センター、センター長。
主な著作として「社会的ジレンマのしくみ」 、「信頼の構造」、「安心社会から信頼社会へ」、「社会的ジレンマ」、「心でっかちな日本人」、「爆笑問題のニッポンの教養:人間は動物である。ただし・・・社会心理学」、「日本の『安心』はなぜ消えたのか」など。

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東京生まれ。14歳よりバンドネオンを独習。1998年CDデビューを果たす。同年のツアーは圧倒的な人気を得て、以後、自身のユニットをひきいて多数の公演をこなしながら、自らのプロデュースによる意欲的な企画の公演も行っている。CDもすでに14枚リリースし、「ライブ・イン・TOKYO〜2002」はアルゼンチンで、また「Tangologue」はアルゼンチンとブラジルの両国で発売、韓国でも数タイトルがリリースされ、好調なセールスを記録。コンピレーション・アルバム「image」、同ライブツアー「live image」には、初回から参加している。2009年には、初の書き下ろし本「小松亮太とタンゴへ行こう」を出版、各方面で絶賛された。
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