「緑と環境」を読み解く11冊
- 『地球環境学のすすめ』
京都大学地球環境学研究会 丸善 2004年2月
- 『ネコとタケ─手なずけた自然にひそむ野生』
柴田昌三/小方宗次 岩波書店 2001年1月
- 『ランドスケープデザインと環境保全─ランドスケープデザイン』
柴田昌三/大手信人 角川書店 1999年5月
- 『ミティゲーション─自然環境の保全・復元技術』
森本幸裕/亀山章 ソフトサイエンス社 2001年9月
- 『いのちの森─生物親和都市の理論と実践』
森本幸裕/夏原由博 京都大学学術出版会 2005年4月
- 『森と里と海のつながり─京大フィールド研の挑戦』
京都大学フィールド科学教育研究センター
大伸社 2004年7月
- 『環境緑化の事典』
日本緑化工学会 朝倉書店 2005年9月
- 『続・日本の樹木─山の木、里の木、都会の木』
辻井達一 中公新書 2006年2月
- 『森を歩き森を学び森を楽しむ
─樹のことは樹に聞け、森林のことは森林に聞け』
河原輝彦 東京農業大学出版会 2006年3月
- 『生物多様性緑化ハンドブック
─豊かな環境と生態系を保全・創出するための計画と技術』
亀山章ほか 地人書館 2006年3月
- 『モッタイナイで地球は緑になる』
ワンガリ・マータイ 木楽舎 2005年6月
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