「競争社会」を読み解く11冊
- 『筆蝕の構造―書くことの現象学』
石川九楊 筑摩書房 2003年2月
- 『「書く」ということ』
石川九楊 文藝春秋 2002年5月
- 『「変わり目」考―芸術家Mの社会見学』
森村泰昌 晶文社 2003年6月
- 『時代のきしみ―わたしと国家のあいだ』
鷲田清一 TBSブリタニカ 2002年5月
- 『養老孟司の「逆さメガネ」』
養老孟司 PHP研究所 2003年8月
- 『これから働き方はどう変わるのか』
田坂広志 ダイヤモンド社 2003年10月
- 『痛みだけの改革、幸せになる改革―迷路から抜け出すための経済学』
神野直彦 PHP研究所 2002年7月
- 『だまされないために、私は経済を学んだ』
村上龍 日本放送出版協会 2002年1月
- 『暇つぶしの時代―さよなら競争社会』
橘川幸夫 平凡社 2003年7月
- 『ポストモダンの経済学』
エヴァン・ワトキンズ ダイヤモンド社 2003年10月
- 『日本の組織―社縁文化とインフォ−マル活動』
中牧弘允/ミッチェル・セジウィック 東方出版 2003年7月
|
|
|
|